エーラス・ダンロス症候群の猫
インターネットを散策していると、エーラス・ダンロス症候群と診断された猫!!!!(論文以外でははじめて見ました)を見つけました。日本でです。動物用の高度専門医療機関のようなところで診断されたそうですが、先生GJ。やっぱり皮膚症状からわかったそうです。で、この猫が可愛いったら〜♪ まあウチの猫たちが一番ですけどね!
せれんは血液検査が思わしくなくて、補液の量が増えました…。本猫はとても元気です。ガーネットは最近お風呂にくるのが好きみたい。チビちゃんお布団の真ん中に寝ちゃいけません。私が入れません。
人間のほうは最近、雪が降ったり気圧が不安定なせいか、関節が緩くなってきています。レッスンに行く時に階段があるのですが、そのうちオシリで降りなきゃ……は、上がる時はどうしよう。
今日はスザンナのアリアやって、4幕のミミ歌いました。今週は夢遊病の2つ目のアリアを仕上げないといけなくて、次の課題はウィリアム・テルにするつもりです。上の声と下の声と、二兎を追って一兎も得ずということにならないようにしないと。

